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宝塚記念と言えば、あの光景を思い出す。 レース中のあのすざましい光景、そうライスシャワー。 心臓に熱湯をかけられたように、ドキドキしながら観てました。 最期の瞬間のようで、何とも言えない思い出です。 何年か前に、コイウタがレース中に 亀裂骨折をしましたが、騎手が微妙なおかしさを感じ、 競走中止したのです。それが幸いして大したことにならなかったのです。 しかし、競馬は最高速度で走るので、 馬たちの負担が大きいのですね〜。 無事完走がベストだけど、そういう訳にもいかず、 馬たちは、命を削って走ってるような気がする。 サイレンススズカもそうでしたね〜。 アメリカでは、ゴール手前で倒れ込み(グチャと・・) 係の方が青いテントシートで、倒れた馬を囲むようにして その中で、安楽死処置をしてました。 あ〜、言葉がありません。 |
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サイレンススズカ・・・私が小学生のときだったでしょうか。衝撃的すぎてはっきりと覚えています。中学のときには小倉に行って目の前で応援していた(福永さんですvv)馬が最後の直線で骨折して・・・このことは絶対忘れないと思います。本当に衝撃的で・・・。馬達は命がけですね。あぁ私は命をかけたことあるだろうか? |
晴姉 2008/06/26 19:50 |
阪神が被災のため、京都で開催された時でしたね〜。 |
はつみ 2008/06/26 23:28 |
晴姉さん、目の前での光景はかなりのショックでしょうね。「私は命をかけた・・・」何をおっしゃる晴姉さん、社会人になってからは、自分の馬で世界へ行くのですよ。みんな命をかけてます。(馬も) |
umanetです。 2008/06/27 11:30 |
羽摘さん、そうですよ〜。怪我はつきものだからよけいにそう思います・・・・。 |
umanetです。 2008/06/27 11:32 |
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